新年が明けて、みんなでお参りに行ったある日。
ツイッターのとあるフォロワーさんから岡山に変わった名前のお酒があるとの情報が!
お酒の名前は「てんしのお酒」と「あくまのお酒」…
名前からして凄そうだ。行ってみにゃおえまぁ!
と、いうことで、突撃インタビューに行ってきました!
今回訪れたのは、光屋酒店さん。
高松最上稲荷の参道ある、歴史あるお酒屋さんです。
店頭に、店内に、ところ狭しと並ぶお酒の数々。
さっそくお店のご主人に、名前の由来を聞いてみました。
なんとこのお酒、娘さんが小学生の頃に描かれたイラストを元にしているんだとか。
なるほど、それでラベルにイラストが書いてあるんですね!
可愛いんですよー!しかも上手!
小学生の頃、こんなに上手じゃなかったとショックを受けたのは、ここだけのヒミツ。
「てんしのお酒」は米芋焼酎、「あくまのお酒」は米焼酎と中のお酒の種類も違うそうです。
ぜひ両方そろえて、イラストとお酒を楽しんでください。




